☆彡レーシックの手術方法を理解しよう

実際にどのようにしてレーシックが行われているのか大まかな手術法を覚えておくようにしましょう。
「レーシックを受けに行ったら想像していたものと違う」とならないようにしっかりと勉強をしておくことが大切です。 視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。
レーシックでは、まず最初に眼球に麻酔をかけますが、これは目薬なので注射のように痛みを感じることはありません。
目薬の液体の中に麻酔となる成分が含まれており、このことを点眼麻酔と呼んでいます。

 

実際のレーシックではレーザーで角膜を削りめくっていき、そのめくったところにレーザーを照射し、フラップを調整していきます。
最終的に抗生剤の入った目薬を挿して終わりで、おおよそ15分〜30分程度で全ての過程が終了します。



☆彡レーシックの手術方法を理解しようブログ:2018-12-29

昨日、むすこの15歳の誕生日でした。

当日は、仕事の帰りに小さなホールケーキを買い
お誕生日プレートと15本のろうそくをつけてもらいました。

そして一旦帰宅後…

近所のカジュアルフレンチのチェーン店へ予約をしていたので
家族で出かけて行きました。

家族の誰かの誕生日には、
みんなでお祝いをする習慣を持つ我が家は
別れた元の夫も呼び、
むすめとむすことミーと4人で
ご飯を食べます。

離婚をしてから、かれこれ10年となりますが、
これは10年変わらず続けている習慣となります。

最初のころこそ、
ぎこちなかったイベントですが、
今ではすっかり定番化し
むすめやむすこも楽しげに参加をしてくれるものになります。

誕生日の人が行きたいお店を決める事となっていますので
今回も、むすこのリクエストでお店を選びました。

誕生日の特別コースを4人前注文し、
スープにサラダに前菜、魚料理、肉料理と
焼きたてのパンは食べ放題…
次々に運ばれてくる料理を、おしゃべりと共に楽しみました。

むすこが15歳。むすめが18歳。
お子様も大きくなると、
まるで大人同士の話をしているような感じです。

もともと、みな話をするのが好きな同士ですし
おちゃらけて笑い話にしたり、からかったりするのが好きな家族なので
むすこの成績が芳しく無いものですから、
元夫と2人拝んでみたり…

たまにしか、
こうして一緒にご飯を食べる事もないけど…

この時間を共有できること、みんなが元気で生きててくれること
ただそれだけで、最高に幸せだと感じました。

自宅へ帰宅し、むすこのバースデーケーキ。

部屋の灯りを消して、
家族みんなでハッピーバースデーソング。
ろうそくを吹き消して…
誕生日おめでと〜!と祝いました。