☆彡もうコンタクトレンズは必要ありません

コンタクトレンズを使用している人の中でレーシックを受けようか迷っている人は大勢いらっしゃると思います。
実際にコンタクトレンズの価格とレーシックを比較した時に長い目でみればレーシックの方が安くなることがあるのです。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。
長いスパンで考えることによって、レーシックよりもコンタクトの方が高い場合もあります。
またレーシックを受ければ半永久的にコンタクトレンズやメガネを使用しなくても裸眼で過ごすことが出来ます。

 

コンタクトレンズの使用者にとって裸眼の快適さはとても魅力的なものでまさに夢にまでみたこともあるでしょう。
面倒くさいことが一切無くなるレーシックでコンタクトレンズを卒業してみてはいかがでしょうか?



☆彡もうコンタクトレンズは必要ありませんブログ:2018-05-18

ダイエットを頑張っていても
どうしても我慢できないのがスナック菓子。

確かにダイエット中は、
スナック菓子を食べないのが一番いいんですが
全ての人がそんなに我慢強いとは限りません。

食べたくて食べたくて仕方ない人もいますよね?

そういう人は
我慢しすぎるとかえってストレスが溜まり、
急激な過食・大食いに走る可能性があります。

ですから被害を最小限に抑える意味でも、
ダイエットを食べたくなったら食べちゃいましょう!
そのほうがダイエットに成功すると思います。

でも、いくつか条件があります。

まず、
いくらスナック菓子OKといっても、
日々はさすがにNG!

基本は
どうしても我慢できなくなったときだけです。
それを踏まえると1週間に一度、
駄目ならみっかに一度ぐらいが
目安となるでしょう。

日々、食べたものをチェックしていけば、
前にいつスナック菓子を食べたのかわかりますよね。

また、
22時に食事するほうが太りやすいですよね?
当然スナック菓子も
22時に食べたほうが脂肪になりやすいわけです。

ですから
どうしてもスナック菓子を食べたくなり、食べることになっても
22時には絶対食べないでくださいね。
ベストは3時ぐらいまでに食べるのがいいでしょう。

そして、スナック菓子の量についてですが、
せいぜいショートケーキ一つ(約500カロリー)ぐらいですね。

コーラにポテチ、板チョコ…なんて
まとめ食いしたらあっという間に
1000キロカロリーをオーバーしますよ!

和菓子が好きなら
その方が少し量を食べられるかも知れません。
洋菓子や揚げ物はやはりカロリーが高いですからね…

質より量!なんて思うんでしたら
食べるスナック菓子の種類も考えてみると良いかも知れませんね。